膝の痛みから始まった体づくり。今では、新天地での生活に向けて、未来の自分を育てています。
2026/10/13
膝の痛みから始まった体づくり。今では、新天地での生活に向けて、未来の自分を育てています。
40代女性。2025年7月、2025年11月、そして2026年9月。
Re:bodyジムメニュー
- お悩み
膝の痛み、腰の痛みをなんとかしたい
体力が落ちてきている不安
姿勢が悪いのが気になる
自分の体に何が起きているのかわからなくて不安
- 変化
膝や腰の痛みへの怖さが、以前ほど気にならなくなった
痛みを何とかすることから、未来の自分を育てる体づくりへ
頭の位置や背中の丸まりが変わり、立ち姿がすっきり
自分の体の状態を知り、必要な取り組みを考えられるように
体の不調だけでなく、自分の考え方や行動にも目を向けるように
2027年の新天地での生活に向けて、日常から体を育てる新しい挑戦へ
- 実施メニュー
Re:Body トレーニング 3ヶ月・12回 → 継続月1〜2回のパーソナルトレーニング
今の体が、未来の体とは限らない。約1年2ヶ月で変わった姿勢と、Aさんの新しい挑戦
膝の痛みから始まった体づくり。
今では、新天地での生活に向けて、未来の自分を育てています。
2025年7月、2025年11月、そして2026年9月。
Aさんの約1年2ヶ月の変化を、3枚の写真で振り返ります。
横から見た姿勢を比べると、最初は前方へ傾いて見えた上半身が徐々に起き、首から背中にかけてのラインや、全身の立ち姿に変化が見られます。
もちろん、撮影時の服装や立ち方、環境の違いもあります。
それでも、時間を追って写真を見比べることで、体が変わってきた過程が見えてきます。
そして今回お伝えしたいのは、写真に写っている変化だけではありません。
はじまりは、突然の膝の痛みでした。
AさんがRe:Body Labを訪れたきっかけは、生まれて初めて経験した膝の痛み。
整形外科に通いながらも、自分の体に何が起きているのか、どうすればいいのか分からず、不安を抱えていたそうです。
そんな時、お母様がRe:Body Labのホームページを見つけ、体験を勧めてくださいました。
当初の目的は、見た目を変えることではありませんでした。
「まずは、痛みを何とかしたい。」
そこから、Aさんの体づくりが始まりました。
2025年11月。「体づくりが人生のターニングポイントになった」
3ヶ月のコースを終えたAさんから、こんな感想をいただきました。
本当に、トレーニングを受けて良かったと心から思います。安江さんに出会えたことは、わたしの人生のターニングポイントだと思っています。ジムでの経験すべてが、生き方、思考をも変える大きな出来事でした。
トレーニングの途中には、膝と腰の両方がつらく、思うように動けない時期もありました。
だからこそ、その日の体の状態を見ながら、必要なことを一緒に探してきました。
そして、卒業時に教えてくれた次の目標が印象的でした。
昔から夢だったんですが、スキニーパンツが履けるような細い脚と小さなお尻になってみたいです。
最初は痛みを何とかしたかった。
でも、体と向き合ううちに、今度は「こんな自分になってみたい」という願いが生まれたんです。
私は、この変化がとても嬉しかった。
2026年9月。体づくりは、まだ続いています。
2025年のコース卒業で、Aさんの体づくりが終わったわけではありません。
2026年9月に撮影した写真からも、その後の変化を振り返ることができました。
でも、体は一度整えたら、ずっとそのままというわけではありません。
仕事も生活も、年齢も、体に求めることも変わっていきます。
だからこそ、その時々の自分の体を知り、必要なお手入れを更新していくことが大切だと考えています。
そしてAさんは今、2027年に迎える新天地での生活に向けて、新しい体づくりを始めています。
新しい環境で、自分らしく毎日を過ごせるように。
これからは、トレーニングの時間だけでなく、日常の動きそのものを変えていく取り組みへ。
立つ、座る、歩く、呼吸する。
毎日何度も繰り返している動きが変われば、日常そのものが体を育てる時間になっていく。
環境が変わっても、自分の体と上手に付き合いながら、やりたいことに向かって動ける。
そんな未来を目指して、また一緒に歩き始めています。
今見えている体が、これからもずっと続くとは限らない。
「もう年齢だから仕方ない」
「私の体はこういうものだから」
「何をしても変わらない」
そんなふうに感じている女性に、私は伝えたいことがあります。
今見えている体は、今までの積み重ねによってつくられてきたもの。
だったら、これからの積み重ねによって、また違う体を育てていける可能性がある。
もちろん、すべてが思いどおりになるわけではありません。
でも、自分の体を知り、反応を確かめながらお手入れしていくと、昨日まで分からなかったことが分かるようになったり、難しかった動きが少し楽になったりする。
その小さな経験が、自分の体への信頼を育てていくのだと思います。
体は、どうにもならない厄介なものでも、よく分からないものでもない。
これからの人生を一緒に歩み、自分のやりたいことを支えてくれる、大切な味方です。
安江からAさんへ💌
Aさん、2025年7月からここまでの歩みを振り返ると、いろいろなことがありましたね。
膝の痛みから始まり、思うように動けない時期もあって。
それでも一つずつ、自分の体と向き合ってきました。
私が何より嬉しいのは、Aさんの中に「もっとこうなりたい」「次はこれをやってみたい」という願いが生まれ続けていることです。
2025年のAさんが、今の姿を見たらどう思うでしょう。
そして、新天地での生活が始まる2027年。
Aさんは、どんな体で、どんな毎日を過ごしているでしょうか。
新しい環境には、楽しみもあれば、慣れないこともあると思います。
そんな時に、自分の体が負担になるのではなく、新しい挑戦を支えてくれる頼もしい味方であってほしい。
今見えているものが、未来のすべてではありません。
これからも体を知って、試して、育てていく。
その過程を、私も一緒に楽しみたいと思っています。
体は、あなたの人生を支えてくれる味方。
2027年に向けて、これからも一緒に磨いていきましょう!
⸻
Re:Body Lab|愛知県刈谷市・女性専門パーソナルジム
カラダを変え、未来を動かす。
Aさんの 感想(そのまま掲載)
■コースを卒業された今の感想を率直に教えてください..
本当に、トレーニングを受けて良かったと心から思います。安江さんに出会えたことは、わたしの人生のターニングポイントだと思っています。ジムでの経験すべてが、生き方、思考をも変える大きな出来事でした。
ここに来なかったら、おそらく体の不調の理由もわからず、歳のせいだと我慢して、病院から出された薬に頼って生きていくことになっていただろう・・と思うとゾッとします。
■コースを受けようと思われたきっかけはなんですか?
生まれてはじめて膝の痛みを経験し意気消沈しているところに、母がここのHPを探してきてくれました。HPに「膝の痛み」というキーワードを見つけたとのこと。とにかく体験だけでも行ってきたほうがいい!と強いすすめがあったのが大きなきっかけです。
また、私自身、整形外科に通っていましたが、そこでのリハビリの施術時間は短く、たくさんの人をさばくような流れ作業で、自分の最適なアドバイスをもらうには限界を感じていました。
■体の変化を手に入れてた今、これからしたいことを教えてください
昔から夢だったんですが、スキニーパンツが履けるような細い脚と小さなお尻になってみたいです。
はじめた時は、体の痛みを無くすのが目的だったので、良い見た目を目標にするのはとても贅沢なことだなと思います。
■安江歩はどんな人でしたか?
ほんとうに心に寄り添ってくれる方です。痛みや不安、喜びを一緒になって共有してくれました。また、いつも論理的に物事を考えている方です。レッスンのやることすべてに無駄がない。途中、私が膝痛と腰痛のダブルパンチで、なかなか思うように動けない時があったのですが、安江さんはその時々にあったレッスンを組み立ててくれました。
あと、本当に真剣に向きあってくれます。時には厳しく。私の誤った思考を見抜いて正してくれた時は、感動してしまいました。
■もし、このコースをどなたかにおすすめするとしたら...
整形外科に通っている中高年の方に強くお勧めしたいです。ここで身体全体をケアしたらきっと自分にプラスになりますよ、と言いたいです。
■メッセージ
尊敬できる安江さんに出会えたことに感謝です。本当にありがとうございました!これからもよろしくお願いします。
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Re:BodyLab(リボディラボ)
〒448-0028
愛知県刈谷市桜町3-16
電話番号 : 0566-45-6770
刈谷で個別でのトレーニング指導
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